2026年3月10日(火)

保健学科の教員・学生による震災・原子力災害後の健康支援活動が新潟日報に掲載されました

令和8年3月9日付の新潟日報の連載記事「東日本大震災15年・足を運び、耳を澄ます」で、保健学科の教員・学生が東日本大震災及び原子力災害以降に続けてきた健康支援・交流活動が紹介されました。
記事では、震災・原子力災害後に地域との関わりの中で継続してきた健康支援・交流活動の経緯や、その歩みを記録として取りまとめた冊子の刊行などが紹介されています。

記事の詳細は、新潟日報朝刊、または下記URLより新潟日報社のデジタル記事をご覧ください。

https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/792884
 

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