放射線技術科学分野の大学院生・石坂夏希さんが、第121回日本医学物理学会学術大会にて学生奨励賞を受賞しました

放射線技術科学分野(博士前期課程2年)の石坂夏希さんが、第121回日本医学物理学会学術大会において英語での口頭発表を行い、学生奨励賞を受賞しました。
受賞演題名は「Evaluation of complexity of VMAT plans using radiomic features of 3-dimensional dose distributions and its correlation to gamma passing rate」です。