著書、論文、学会発表

■ 著書

単著の本

  1. 宮坂道夫:『医療倫理学の方法 原則, 手順, ナラティヴ 第2版』,医学書院,2011年
  2. 宮坂道夫:『ハンセン病 重監房の記録』,集英社,2006年
  3. 宮坂道夫:『医療倫理学の方法 原則, 手順, ナラティヴ』,医学書院,2005年

共著の本

  1. Alexander Medcalf, Monica Saavedra,MagaliRomero Sá, Sanjoy Bhattacharya eds. Leprosy: A Short History, Orient Blackswan, 2016, (pp.52-62, Michio Miyasaka: Leprosy in the Western Pacific and Japan)
  2. Meg Jensen, Margaretta Jolly eds. We shall bear witness: Life narratives and human rights. Wiscoinsin University Press, 2014/8/26. (Michio Miyasaka: Justice of Listening: Japanese Leprosy Segregation) 
  3. 日本緩和医療学会編, 専門家をめざす人のための緩和医療学, pp17-23, 南江堂, 東京, 2014.7. 1 (宮坂道夫, 田村恵子, 木澤義之: 倫理的側面. )
  4. ハンセン病絶対隔離政策と日本社会 無らい県運動の研究, 六花出版, 2014/5/11. (声を聞く者の倫理 −無らい県運動と日本社会−).
  5. Deborah Oughton, Sven Ove Hansson eds. Social and Ethical Aspects of Radiation Risk Management, Elsevier Science, 2013年11月26日刊, (pp.177-195, Lessons from the Fukushima Daiichi Nuclear Disaster) 
  6. 伴 信太郎, 藤野昭宏編: 医療倫理教育(シリーズ生命倫理学 第19巻), 丸善出版, 2012年7月, (p.44-62,「医療倫理教育のさまざまなアプローチ」) 
  7. 船戸正久編: 『新生児・小児医療にかかわる人のための 看取りの医療』, 診断と治療社, 2010年11月10日刊, (p. 101-111, 第8章「倫理学の立場からみた看取りの医療」)     
  8. 野口裕二編:『ナラティヴ・アプローチ』, 勁草書房, 2009年, (p.177-202, 第7章「生命倫理とナラティヴ・アプローチ」) 
  9. 江口重幸,斉藤清二,野村直樹編:『ナラティヴと医療』,金剛出版,2006年,(p.82-92「医療倫理の方法としての物語論」)
  10. 栗原隆,浜口哲編:『大学における共通知のありか』,東北大学出版会,2005年(p.128-136「〈事例〉と〈範例〉」)
  11. 新潟大学大学院保健学研究科ブックレット新潟大学編集委員会編:『薬とリスク』,新潟日報事業社,ブックレット新潟大学38,2005年(p.56-70「第4章 薬害について」)
  12. 辻省次ら編『ダイナミック・メディシン』(全7巻+別冊),西村書店,2003年,(第2巻「医の基本ならびに福祉・制度・情報」の「医の倫理と生命倫理」,「患者の人権」,「医師の義務と裁量権」,「臨終の立ち会い方」,「パターナリズム」,「ハンセン病問題」,「インフォームド・コンセント」,「ヘルシンキ宣言」,「野口英世」)
  13. 栗原隆編:『知の地平 ―大学におけるマルチリテラシーと応用倫理』,東北大学出版会,2003年(p. 153-169「医療倫理と原則主義」)
  14. ハンセン病訴訟勝訴一周年記念シンポジウム実行委員会編:『お帰りなさい! ハンセン病・北陸からの訴え』,桂書房,2003年(p. 96-106「新潟-凍れる記憶 「重監房」復元運動のこと」)
  15. 加藤尚武編:『共生のリテラシー ―環境の哲学と倫理―』,東北大学出版会,2001年(p. 172-173,コラム6「資源の資格:臓器移植の正義論をめぐって」)

翻訳した本

  1. KC. Riessman著,大久保功子・宮坂道夫監訳:『人間科学のための ナラティヴ研究法』,クォリティケア,2014年
  2. G. Pence著,宮坂道夫・長岡成夫訳:『医療倫理 ―よりよい決定のための事例分析―』(2),みすず書房,2001年
  3. G. Pence著,宮坂道夫・長岡成夫訳:『医療倫理 ―よりよい決定のための事例分析―』(1),みすず書房,2000年
  4. 星野一正編:『死の尊厳 ―日米の生命倫理』,思文閣出版,1995年
    (トム・L・ビーチャム「米国と日本におけるバイオエシックスの比較研究」,および,H・トリストラム・エンゲルハルトJr「日本と西洋のバイオエシックス―倫理の多様性についての考」』の翻訳)

■ 論文

(便宜的に、査読のある学術誌の論文もその他のものも、すべてリストしてあります。イタリックのものは筆頭著者でない共著論文で、大学院生や共同研究者と協力して書かれたものです。)

  1. 宮坂道夫: 医療倫理の方法論についての研究, 地域ケアリング, 17(6):72-75, 2015.
  2. 宮坂道夫: 重症心身障害児者についての代理同意の倫理的問題, 日本重症心身障害学会誌, 2015
  3. 藍木桂子, 宮坂道夫: 娘の高年初産を経験した母親にとっての母娘関係—二世代のベビーブームに焦点をあてて—, 保健医療社会学論集, 26(2):31-42, 2015
  4. 大口美和子, 住吉智子, 田中美央, 西方真弓, 菊永淳, 内山美枝子, 宮坂道夫: 新潟市内の小学校における養護教諭の小児喘息の知識と行動についての全数調査, 新潟医学会雑誌, 130(1)(H28年1月号), 掲載決定
  5. 田口めぐみ, 宮坂道夫: 看護師がチームワークの中で経験する違和感・ジレンマについてのナラティヴ分析, 日本看護倫理学会誌, 7(1), 45-53, 2015.
  6. Sakai, Sayuri, Nao Seki, Haruo Yamanouchi, Michio Miyasaka: Quality of life and palliative care needs of patients with Niigata Minamata disease: A complete survey after 50 years since the disaster, Eubios Journal of Asian and International Bioethics, 25 (1), 2-7, 2015.
  7. 宮坂道夫: NBMとナラティヴ倫理, 日本の眼科, 85(1), 23-27, 2014.
  8. 酒井奈津子、宮坂道夫(同等貢献): 断酒会における規範逸脱とその修正についてのナラティヴ分析, 質的心理学研究, 12, 119-137, 2013.
  9. Michio Miyasaka, Sayuri Sakai, Mio Tanaka, Jun Kikunaga: Use of Brain-Machine Interfaces as Prosthetic Devices: An Ethical Analysis. Journal of Philosophy and Ethics in Health Care and Medicine, No.6, pp.29-38-, August 2012
  10. 宮坂道夫:緩和ケアにおけるナラティヴ医療倫理, 緩和ケア, 21(3), 261-265, 2011 
  11. Michio Miyasaka, Sayuri Sakai,Haruo Yamanouchi: How Should Ethics be Taught to Medical, Nursing and Other Healthcare Students? Eubios Journal of Asian and International Bioethics, 21 (3), 91-95, 2011
  12. 宮坂道夫:臨床倫理の方法論としての討議倫理と物語倫理、医学哲学医学倫理, 28, 58-65, 2010 
  13. 宮坂道夫:医学研究とその臨床応用の倫理、人工臓器, 39(1), 19-21, 2010 
  14. 宮坂道夫: W.ラフルーア・G.ベーメ (編集), 島薗進編著『悪夢の医療史―人体実験・軍事技術・先端生命科学』(書評特集「社会と医療をめぐる現実と歴史」). 保健医療社会学論集, 20(1), 6-8, 2009
  15. Michio Miyasaka: Punishing Paternalism: An Ethical Analysis of Japan's Leprosy Control Policy, Eubios Journal of Asian and International Bioethics, 19 (4), 103-107, 2009 
  16. 宮坂道夫, 坂井さゆり, 山内春夫:日常臨床における医療倫理の実践, 日本外科学会雑誌, 110(1),28-31, 2009
  17. 宮坂道夫: 医療と危害 - ハンセン病政策に見る「よかれと思って」の加害, 作業療法ジャーナル, 42(3), 203-208, 2008
  18. 坂井さゆり, 宮坂道夫:欧州におけるホスピス・緩和ケアの概念と倫理的問題, 生命倫理, 18(1), 66-74, 2008
  19. 坂井さゆり, 宮坂道夫, 柳原清子:ホスピス/緩和ケア概念と実践についての国際比較研究 -英国・アイルランドのホスピス訪問を通して, 新潟大学医学部保健学科紀要9(1), 271-281, 2008
  20. 宮坂道夫:私たちの生命倫理学は、なぜハンセン病問題を知らずにきたか, 生命倫理,17(1),93-99,2007
  21. 宮坂道夫:難病患者と「尊厳死問題」 ─ 死についての、自己による事前判断の倫理的妥当性への疑問 ─, 医学哲学医学倫理,25,137-141,2007
  22. 宮坂道夫, 谺 雄二, 佐川 修, 鈴木幸次, 田中和子, 斉藤 悟:重監房とは何だったのか (ハンセン病市民学会・分科会B報告),ハンセン病市民学会年報2007,59-105, 2007
  23. 宮坂道夫:「胎児標本」問題について考えるために ─ 生命倫理学の視点から ─,ハンセン病市民学会年報2006, 127-140,2006
  24. 宮坂道夫:医療,規範,物語 ― 医療倫理学の方法論をめぐって ―, 法社会学, 64, 116-129, 2006
  25. Michio Miyasaka: Resourcifying Human Bodies - Kant and Bioethics. Medicine, Health Care and Philosophy, 8:19-27, 2005
  26. 宮坂道夫:ALS医療についての倫理的検討の試み, 医学哲学倫理, 22, 59-68, 2004
  27. 宮坂道夫:ハンセン病問題の歴史と現在, 診療研究, 394, 14-21, 2004
  28. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -死についての問題(その3), 看護学生, 50(12), 64-65, 2003
  29. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -死についての問題(その2), 看護学生, 50(11), 64-65, 2003
  30. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -死についての問題(その1), 看護学生, 50(10), 64-65, 2003
  31. 宮坂道夫:生殖補助医療政策に関する「物語的正義」についての試論, 医学哲学倫理, 20, 66-78, 2002
  32. 宮坂道夫:資源化の正義と物語的正義 -生命倫理学における正義論についての試論-, 生命倫理, 13, 168-174, 2002
  33. 宮坂道夫:医療倫理学とは何か-「オープンネス」をキーワードとして-,日本放射線技師会雑誌,49(4),322-327, 2002
  34. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -性, 生殖, 育児についての問題(その5), 看護学生, 50(9), 64-65, 2002
  35. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -性, 生殖, 育児についての問題(その4), 看護学生, 50(8), 62-63, 2002
  36. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -性, 生殖, 育児についての問題(その3), 看護学生, 50(7), 64-66, 2002
  37. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -性, 生殖, 育児についての問題(その2), 看護学生, 50(6), 64-66, 2002
  38. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -性, 生殖, 育児についての問題(その1), 看護学生, 50(5), 64-65, 2002
  39. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -医療倫理学の「思考の道具」(その3), 看護学生, 50(4), 64-66, 2002
  40. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -医療倫理学の「思考の道具」(その2), 看護学生, 50(3), 64-66, 2002
  41. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -医療倫理学の「思考の道具」(その1), 看護学生, 50(2), 64-66, 2002
  42. 宮坂道夫: 看護倫理への招待 -医療倫理学とは何か?, 看護学生, 50(1), 64-65, 2002
  43. 宮坂道夫:NBM (Narrative Based Medicine)(Term21), 歯界展望, 100(3), 610-611, 2002
  44. 宮坂道夫,山内春夫,出羽厚二,櫻井浩治:生命倫理教育についての新潟大学医学部5年生に対する意識調査,医学教育,32(6), 427-432, 2001
  45. 宮坂道夫:〈物語〉とは何か?,新潟大学歯学部ニュース,平成13年度第1(通算95),p.2-3,2001
  46. 田口玲子,宮坂道夫,藤野邦夫:わが国における〈看護倫理〉の動向 -最近8年間の医学中央雑誌CD-ROM版によるキーワード検索をとおして-,新潟大学医学部保健学科紀要,7(2),249-256,2000
  47. Miyasaka M., Yamanouchi H., Dewa K., Fukuda M. and Sakurai K: Narrative Approach to Ethics Education for Students Without Clinical Experience. Forensic Science International 113(2000), 515-518, 2000
  48. 宮坂道夫,山内春夫,出羽厚二,櫻井浩治:医療倫理教育における3種の学習方略の比較検討,医学教育,31(4),221-225,2000
  49. Michio MlYASAKA, Gen OHI, Akira AKABAYASHI, Ichiro KAI: An International Survey of Medical Ethics Curricula in Asia. Journal of Medical Ethics 25(6), 1999, p.514-521.
  50. Jitthai N. and Miyasaka M.:HIV Related Knowledge and Prevention among Thai Female Commercial Sex Workers in Japan. Environmental Health and Preventive Medicine, 4,190-196, 1999
  51. 赤林 朗,宮坂道夫,甲斐一郎,大井 玄:医学部・医科大学における医の倫理教育に関する調査報告. 医学教育,30(1),47-53,1999
  52. 宮坂道夫,山内春夫,出羽厚二,櫻井浩治:新潟大学医学部における生命倫理教育の取り組み -わが国における医の倫理教育の拡充に向けて-. 生命倫理,9(1),75-80,1998
  53. 宮坂道夫,山内春夫:医の倫理教育の体系化に向けて. 医学教育,29(3),185-188,1998
  54. Ohi G., Akabayashi A. and Miyasaka M.:Japan's Egalitarian Health Care System: A Brief Historical Analysis, Health Care Analysis, 6, 141-149, 1998
  55. Gen Ohi, Ichiro Uemura, Ichiro Kai, Akira Akabayashi, Michio Miyasaka: Preventive Behaviors against HIV Transmission Adopted by Japanese Commercial Sex Workers (CSW) , Environmental Health and Preventive Medicine, 2, 132-134, 1997
  56. 宮坂道夫:実態を持たないわが国の医学部・医科大学の倫理教育,メディカル朝日, 1995年12月, p.35-40.
  57. 宮坂道夫,大井 玄:わが国における脳死-臓器移植の費用便益分析および費用効果分析. 生命倫理, 4 (1), 1994, p.25-29.
  58. 宮坂道夫,大井 玄:わが国の保険制度とインフォームド・コンセント. 生命倫理, 4 (2), 1994, p.115-118.
  59. 西村 忠,宮坂道夫,赤林 朗,甲斐一郎,大井 玄:生命倫理教育効果の評価法の開発. 生命倫理, 4 (2), 1994, p.73-77
  60. Miyasaka, Y. Takami, H. Inoue, and A. Hakura: Rat Primary Embryo Fibroblast Cells Supress Transformation by the E6 and E7 Genes of Human Papillomavirus Type 16 in Somatic Hybrid Cells. Journal of Virology, 65(1):479-82, 1991, p.479-482.
  61. Yamanashi, M. Miyasaka, M. Takeuchi, D. Ilic, J. Mizuguchi, and T. Yamamoto: Differential responses of p56lyn and p53lyn, products of alternatively spliced lyn mRNA, on stimulation of B-cell antigen receptor. Cell Regulation, 2, 979-987, 1991

■ 学位論文 

「アジア,オセアニア諸国における医療倫理教育に関する国際比較研究 ―医学教育における正規化と統合を指標として―」博士論文(医学),東京大学,1998年

■ 学会発表

(イタリックのものは共同演者によるもの。これらは筆頭著者の発表であり、私が協力をしてなされた発表です。)

  1. 宮坂道夫: フクシマ後の原子力発電と放射線防御をめぐる倫理, 第27回日本生命倫理学会年次大会, 2015年11月28日・11月29日,  千葉市, 千葉大学
  2. 宮坂道夫: あなたのナラティヴ、私のナラティヴ(特別講演), 平成27年度 山梨看護学会, 2015年12月12日, 甲府市, 山梨看護教育研修センター.
  3. 宮坂道夫: ナラティヴ・アプローチ  — 聴くこと、関係性、ケア —(特別講演),第21回日本臨床死生学会 日時:2015年11月14日, 東京都, 帝京科学大学千住キャンパス.
  4. 宮坂道夫: 再生医療の倫理的課題 — 法制度、実用化、研究倫理. 第69回日本臨床眼科学会, 2015年10月25日, 名古屋市, 名古屋国際会議場.
  5. 宮坂道夫: 地域の中でひそかに病いを 抱えている人たちのことを考える, 新潟水俣病問題に関心を持つ教員ネットワーク第3回定例会, 2015年10月10日, 新潟市, 新潟大学駅南キャンパス「ときメイト」.
  6. 宮坂道夫: ナラティブに基づいた研究法, 日本看護研究学会 第28回近畿・北陸地方会学術集会, 2015年3月7日, 金沢市, 金沢大学医薬保健学類校舎.
  7. 宮坂道夫: ハンセン病市民学会, 交流集会第2部シンポジウム「バトンをつなごう 〜当事者運動と市民のかかわり〜」コーディネーター,2015年5 月9日, 東京都, 日経ホール.
  8. Michio Miyasaka: Deontological Approaches to the Ethics of Radiological Protection during the Post-Nuclear Accident Phase, The 2nd Asian Workshop on the Ethical Dimensions of the System of  Radiological Protection, 11:50 -12:10 Tuesday 2015 June 02, at Fukushima Medical University, Fukushima City, Japan.
  9. 宮坂道夫:がん看護における倫理 − 一人ひとりの物語を明日につなぐ −, 第28回日本がん看護学会学術集会, 2014.2.8-9, 新潟
  10. 宮坂道夫:重監房とは何だったのか - ハンセン病隔離政策の“負の遺産”を考える. 第10回ハンセン病市民学会in 群馬 草津(シンポジウム:重監房資料館の新設の意味を考える), 2014.5.10-11, 群馬
  11. 宮坂道夫:重症心身害児者についての代理同意の倫理的問題.  第40回重症心身障害学会学術集会(シンポジウム3: 利用者の権利・最善の利益と治療方針決定 ~重症心身障害医療における家族・医療現場の思いとディレンマ~), 2014.9.26-27, 京都
  12. 宮坂道夫:医療分野の研究におけるナラティヴ分析. 日本質的心理学会第11回大会(シンポジウム:医療分野の研究におけるナラティヴ分析), 2014.10.18-19, 愛媛
  13. 宮坂道夫:研究倫理の基本的な考え方. 第68回日本臨床眼科学会(インストラクションコース:医療倫理問題を様々な角度から考える シリーズ(2)), 2014.11.13-16, 神戸
  14. 宮坂道夫:糖尿病患者のエンド・オブ・ライフケア(特別講演), 第10回新潟県糖尿病療養指導士研究会, 2014.6.7, 新潟
  15. 田中美央,倉田慶子,宮坂道夫,西方真弓:重症心身障害児を育てる母親の育児の支え -専門職による育児の支え-. 第40回重症心身障害学会学・学術集会, 2014.9.26-27 京都
  16. 西方真弓,田中美央,菊永 淳,宮坂道夫:母体・胎児集中治療室に入院したハイリスク妊婦のQOL評価. 日本質的心理学会第11回大会, 2014.10.18-19 愛媛
  17. 宮坂道夫:ナラティブに基づいた研究法(教育講演), 日本看護研究学会第28回近畿・北陸地方会学術集会, 2015.3.7 金沢 
  18. 宮坂道夫: 医療倫理の基本的考え方, 2013.11.3, 第67回 日本臨床眼科学会, 横浜市, パシフィコ横浜.
  19. 宮坂道夫: 原発問題と生命倫理, 2013.11.14, 第59回新潟生命倫理研究会, 新潟市, 新潟大学. 
  20. 藍木桂子, 菊永淳, 西方真弓, 田中美央, 宮坂道夫: 高齢初産を経験した娘をもつ母親の語り, 日本質的心理学会第10回大会,2013.8.30-9.1, 京都市, 立命館大学.
  21. Michio Miyasaka: Call for “applied ethics” in nuclear science and technology − Lessons from Fukushima, Tokyo The 3rd Workshop on Science and Values in Radiological Protection Decision Making and the 6th Asian Regional Conference on the Evolution of the System of Radiological Protection, 17:00-17:20 6th Nov, 2012, Univ Tokyo, Japan.
  22. 宮坂道夫:倫理学理論としての物語論の位置づけ. , 第31日本医学哲学倫理学会(ワークショップ:臨床倫理の方法論の再検討 理論的基盤と臨床実践とを統合する新しい医療倫理学の方法論についての研究), 2012.11.17, 金沢大学, 金沢市.
  23. 宮坂道夫、坂井さゆり、菊永淳・新潟大学 演題名:認知症とがんとをともに患う患者のケアについての倫理的検討. 第31日本医学哲学倫理学会, 2012.11.17, 金沢大学, 金沢市.
  24. 宮坂道夫: 医療倫理の歴史, 第21回日本心血管インターベンション治療学会・学術集会(CVIT2012), 2012年7月12日~14日, 新潟コンベンションセンター.
  25. Michio Miyasaka: Ethical analysis of the Fukushima Nuclear Disaster: A Discourse Analysis. Symposium on Ethics of Environmental Health. 24 - 27 August, 2011, Courtyard Marriott Hotel, Prague, Czech Republic.
  26. Michio Miyasaka: Justice of listening: Japanese leprosy segregation. Life Writing and Human Rights: Genres of Testimony. 11 - 13 July 2011, Kingston University, London, UK.
  27. Mimi Shimada, Jun Kikunaga, Michio Miyasaka, Haruo Yamanouchi: An Interview Survey with Female Students with Fujoshi-Identity. 1st Global Congress for Qualitative Health Research. 23-25 June, 2011, Ewha Womans University, Seoul, Korea
  28. Mio Tanaka, Keiko Kurata, Michio Miyasaka: Relational elements in the self-empowerment of mothers of children with severe motor and intellectual disabilities. 1st Global Congress for Qualitative Health Research. 23-25 June, 2011, Ewha Womans University, Seoul, Korea
  29. 宮坂道夫、坂井さゆり:水俣病問題と生命倫理 — 新潟水俣病患者への調査から, 日本生命倫理学会第22回年次大会, 2010年11月20・21日, 藤田保健衛生大学, 豊橋市
  30. Michio Miyasaka: Brain-Machine Interface as Prosthesis: An Ethical Analysis, The Eleventh Asian Bioethics Conference (ABC11), 1 -2 August 2010, National University of Singapore, Singapore.
  31. Michio Miyasaka: Three fundamental elements of narrative approach to bioethics: normativity, narrativity, and social constructivity, the 2009 ASBH (The American Society for Bioethics and Humanities) Annual Meeting, October 15-18, 2009, the Hyatt Regency Capitol Hill in Washington, DC, Washington, DC, USA
  32. 宮坂道夫: 医学研究とその臨床応用の倫理, 第47回 日本人工臓器学会大会, 2009年11月12-14日, 新潟市, 朱鷺メッセ
  33. 宮坂道夫: 物語倫理と討議倫理 — 臨床倫理の方法論としての批判的考察 —, 日本医学哲学倫理学会 第28回大会, 2009年10月31日, 11日1日, 大津市, 滋賀医科大学
  34. 宮坂道夫, 坂井さゆり, 山内春夫: 病気と差別 - ハンセン病と新潟水俣病の比較考察 -, ハンセン病市民学会第5回総会・交流集会, 2009年5月9-10日, 鹿屋市中央公民館, 鹿屋市
  35. Michio Miyasaka: Neuroethics: A Welfarist Perspective on Brain-Machine Interfaces in the Context of Japanese Health Care Culture, Asian Bioethics Association Ninth Asian Bioethics Conference, 3 - 7 November 2008, Hotel University Sunan Kalijaga, Yogyakarta, Indonesia
  36. 坂井さゆり, 酒井菜津子, 宮坂道夫: 新潟水俣病患者を支援し続ける人々の物語 ―スライド・フィルムを使った「ナラティヴ生成」インタビューの試み― , 日本質的心理学会 第5回大会, 2008年11月29・30日, 筑波大学
  37. 酒井菜津子, 坂上 香, 坂井さゆり, 宮坂道夫: 想起のプロセスにおける「言いっぱなし聞きっぱなし」の語りの検討, 日本質的心理学会 第5回大会, 2008年11月29・30日, 筑波大学
  38. 若菜健介、酒井菜津子、坂井さゆり、宮坂道夫: ドナー家族にとっての「脳死」と「臓器提供」, 第14回日本臨床死生学会, 2008年9月6・7日, 札幌
  39. 坂上 香、酒井菜津子、坂井さゆり、宮坂道夫: ライフストーリーのなかで考える「献体」, 第14回日本臨床死生学会, 2008年9月6・7日, 札幌
  40. 坂井さゆり、宮坂道夫: 認知症高齢者や意思表示の困 難な高齢者に対する緩和ケア, 第13回日本緩和医療学会学術大会, 2008年7月4・5日, 静岡
  41. 宮坂道夫:「胎児標本」問題について ─ 生命倫理学の視点から(その2), ハンセン病市民学会第4回交流集会 分科会B, 2008年5月10・11日, 国立療養所多磨全生園, 東京
  42. 宮坂道夫: 重症心身障害児(者)のケアの方針の決定についての倫理的問題の検討, 第19回日本生命倫理学会年次大会, 大正大学, 東京, 2007年11月10-11日
  43. Michio Miyasaka: Who is the identified, and who is the abstract? - Proximity, indifference and public policy, XXIth European Conference on Philosophy of Medicine and Health Care Ethics, Cardiff University, Cardiff, United Kingdom, 15-18 August, 2007. 
  44. Michio Miyasaka: Neuroscience and basic medico-ethical principles, Fifth Interdisciplinary Conference Communication, Medicine & Ethics, University of Lugano, Lugano, Switzerland, 28th- 30th June 2007.
  45. Michio Miyasaka: Autonomy, Dignity, and Compassion: Dying with Dignity in the Context of Japanese Culture, Eighth Asian Bioethics Conference Biotechnology, Culture, and Human Values in Asia and Beyond, Century Park Hotel, Bangkok, Thailand, March 19-23, 2007.
  46. 山崎節子, 宮坂道夫 祖母・母・娘のライフストーリーから考える関係性と倫理 -病いと老いと言葉をめぐって-, 日本質的心理学会 第4回大会, 奈良女子大学, 奈良市, 2007年9月29日-30日
  47. 坂井さゆり, 宮坂道夫:ヨーロッパの緩和ケアの現状と課題 -緩和ケア看護の構築に向けて-, 日本質的心理学会 第4回大会, 岡山コンベンションセンター, 岡山市, 2007年6月22-23日
  48. 宮坂道夫:生命倫理の立場から胎児標本問題の底に何があるかを考える,ハンセン病市民学会シンポジウム「胎児標本問題から考える検証の必要性」,東京,2006年11月12日
  49. 宮坂道夫:私たちの生命倫理学はなぜハンセン病問題を知らずにきたか,日本生命倫理学会第18回年次大会(ワークショップ I「ハンセン病と生命倫理 ― これまでとこれから ― 」),岡山,2006年11月11-12日
  50. 宮坂道夫:グローバリゼーションと生命倫理,日本生命倫理学会第18回年次大会,岡山,2006年11月11-12日
  51. 宮坂道夫:難病,尊厳死,ニヒリズム―日本の難病患者が“世界”に示している普遍的な論点,医学哲学倫理学会大25回大会,大阪大学,2006年10月28-29日
  52. Michio Miyasaka: Autonomy and Justice in the Context of Japanese Health Care - An Ethical Analysis of the Care for Patients with Amyotrophic Lateral Sclerosis (ALS) in Japan -, Joint BioethicsCongress on Inter-Cultural Bioethics / Sixth Asian Bioethics Conference, Sanliurfa, Turkey, Nov18, 2005
  53. 宮坂道夫:倫理原則とナラティヴ,医学哲学倫理学会第24回大会,北九州市,産業医科大学,2005年,10月30日
  54. 宮坂道夫:原則・手順・ナラティヴ ― 医療と規範 ―,日本法社会学会2005年度学術大会,東京,専修大学,2005年,5月15日
  55. 宮坂道夫:医療倫理学の方法論の包括的検討 ― 原則,手順,ナラティブ ―,日本生命倫理学会第16回年次大会,鳥取,2004年,11月27,28日
  56. 八塚智美,宮坂道夫:〈贈り手〉と〈受け手〉の関係から考える臓器移植 ― アンケート調査から ―,日本生命倫理学会第16回年次大会,鳥取,2004年,11月27,28日
  57. 丸山恵理子,宮坂道夫:男性同性愛者のライフ・ヒストリー研究,第19回日本保健医療行動科学会学術大会,東京,2004年,6月26,27日
  58. 宮内 愛,宮坂道夫:神経難病患者のライフヒストリー研究,第19回日本保健医療行動科学会学術大会,東京,2004年,6月26,27日
  59. 宮坂道夫:ハンセン病問題と日本の生命倫理学,日本生命倫理学会第15回年次大会,東京,2003年,11月15,16日
  60. 宮坂道夫,宮内 愛,若林佑子:ALS等の難病における自己決定と患者および家族・介護者のQOL ― 患者および家族・遺族への聴き取り調査から ―,日本医学哲学・倫理学会第22回大会,富山,2003年,11月22,23日
  61. Michio Miyasaka: Resourcifying human beings - objectivity and subjectivity. 17th International Congress of the European Society for Philosophy of Medicine and Healthcare, Vilunius, Lithania, August 21-23, 2003
  62. Michio Miyasaka and Yuji Kodama. Ethical Analysis of Hansen's Disease Control Policy in Japan. Sixth World Congress of Bioethics, Brasilia, Brazil, October 30 - November 3, 2002
  63. Michio Miyasaka A Historical and Ethical Analysis of Leprosy Control Policy in Japan. Eighth International Tsukuba Bioethics Roundtable, Tsukuba, Japan, February 15-18, 2003
  64. Michio Miyasaka, Haruo Yamanouchi, Koji Dewa, Kunio Fujino, and Kiyoe Goto: Erratic winds for and against patient's autonomy: a study of consistency in socio-legal regulation of bioethical issues in Japan, 5th International Symposium Advances in Legal Medicine, Takayama, Japan, October 1-4, 2002.
  65. Miyasaka M: A Broader Definition of Justice in Global Bioethics, 16Ith International Congress of the European Society for Philosophy of Medicine and Healthcare, Malta, August 21-24, 2002
  66. 宮坂道夫:物語的正義 - 生命倫理学における正義論についての試論 -,日本生命倫理学会第13回年次大会,名古屋,2001年,10月27日,28日.
  67. 宮坂道夫,佐山光子,小林ミチ子,田口玲子,藤野邦夫,櫻井浩治:生殖補助医療に関する意思決定過程における正義,特に「理解可能性」についての一考察,日本医学哲学・倫理学会第20回大会,東京,2001年,10月20日,21日.
  68. Miyasaka M: Human Cloning and Organ Transplantation from Brain Dead Donors - A Reflection of Justice in Healthcare Ethics, The 4th International Conference of Health Behavioral Science, Kobe, Japan, August 24-26, 2001.
  69. 宮坂道夫:医療倫理の方法論としての〈物語〉について.日本生命倫理学会第12回年次大会,旭川,2000.
  70. 宮坂道夫,山内春夫,出羽厚二,櫻井浩治:新潟大学の5年次必修「生命倫理」を受講した1997-1999年度の医学生の意識.第32回医学教育学会大会, 仙台, 2000.
  71. Miyasaka M., Yamanouchi H., Dewa K., Fukuda M. and Sakurai K.: Narrative Approach to Ethics Education for Students Without Clinical Experience, 4th International Symposium on Advances in Legal Medicine, Mainz, Germany, 1999.
  72. 宮坂道夫, 山内春夫, 出羽厚二, 櫻井浩治: 医学生, 看護系, 医療技術系学生に対する倫理教育の方法の検討. 第31回医学教育学会大会, 東京, 1999.
  73. 宮坂道夫, 山内春夫, 出羽厚二, 櫻井浩治: Narrative Approachを用いた終末期医療教育. 第14回日本保健医療行動科学会大会, 東京, 1999.
  74. Miyasaka M., Yamanouchi H., Dewa K., Kodama Y. and Izawa H. :Education of Medical Ethics from the Perspective of Forensic Medicine,6th Indo Pacific Congress on Legal Medicine and Forensic Sciences,Kobe,1998
  75. 宮坂道夫,山内春夫,出羽厚二,児玉安司,伊沢寛志:医学部における生命倫理教育と法医学の役割.第82次日本法医学会総会,日法医誌,52(捕冊),64,東京,1998
  76. 宮坂道夫,出羽厚二,櫻井浩治,山内春夫:生命倫理教育に対する医学部5年生の意識調査.第30回医学教育学会大会,東京,1998
  77. 宮坂道夫,山内春夫,出羽厚二,櫻井浩治:生命倫理教育の医学教育への組み込みに向けて.日本生命倫理学会第10回年次大会,神戸,1998
  78. 宮坂道夫,山内春夫,出羽厚二,櫻井浩治:Medical education and Japanese Bioethics. UNESCO Asian Bioethics Conference (ABC'97),神戸,福井,1997.
  79. 宮坂道夫,山内春夫,出羽厚二,櫻井浩治:生命倫理教育の医学教育への組み込みに向けて.日本生命倫理学会第9回年次大会,筑波,1997.
  80. 宮坂道夫,赤林 朗,大井 玄,甲斐一郎:医の倫理教育についての全国調査から.1996年第28会日本医学教育学会大会,1996年,東京
  81. Michio Miyasaka, Akira Akabayashi, Ichiro Kai, Gen Ohi: Ethics Education in Medical Schools in 15 Asian Countries. East Asian Cnference on Bioethics (EACB'95), 1995, Beijing, China
  82. 宮坂道夫,赤林 朗,甲斐一郎,大井 玄:わが国の医学部・医科大学における倫理教育の実態調査,日本生命倫理学会第7回年次大会,1995年,東京
  83. 宮坂道夫,大井 玄:アジア諸国の医学部学生に対する生命倫理教育 ―地域のエートスの固有性と,倫理の普遍性の間で,日本生命倫理学会第6回年次大会,1994年,東京
  84. 宮坂道夫,大井 玄:インフォームド・コンセントとわが国の保険制度,日本生命倫理学会代5回年次大会,1993年,東京
  85. 宮坂道夫,大井 玄:わが国における脳死-臓器移植の費用便益分析および費用効果分析,日本生命倫理学会代4回年次大会,1992年,京都
  86. Miyasaka, Y. Takami, H. Inoue, and A. Hakura: Rat Primary Embryo Fibroblast Cells Supress Transformation by the E6 and E7 Genes of Human Papillomavirus Type 16 in Somatic Hybrid Cells, 第37回日本ウイルス学会学術集会,1989年,大阪

 

■ 科研費などの取得状況



□科学研究費補助金で,研究代表者になっているもの

  1. 科学研究費補助金(基盤研究A)
    研究課題番号:22242001
    研究課題名:理論的基盤と臨床実践とを統合する新しい医療倫理学の方法論についての研究」(研究代表者:宮坂道夫、
    助成予定期間:2010年度から5年間 
  2. 科学研究費補助金(基盤研究B)
    研究課題番号:18320006
    研究課題名:医療倫理学の方法論における〈原則〉と〈物語〉の統合についての研究
    助成予定期間:2006年度から4年間
  3. 科学研究費補助金(萌芽研究)
    研究課題番号:15652001
    研究課題名:ハンセン病問題についての「物語的正義」に関する生命倫理学的研究
    助成予定期間:2003年度から3年間
  4. 科学研究費補助金(若手研究A)
    研究課題番号:14701001
    研究課題名:生命倫理学における正義論についての研究
    助成予定期間:2002年度から3年間
  5. 科学研究費補助金(萌芽研究)
    研究課題番号:12871005
    研究課題名:生命倫理学の方法論としての「物語論」の可能性についての研究
    助成予定期間:1999年度から3年間

□厚生労働科学研究費補助金等で,分担研究者になっているもの

  1. 厚生労働省精神・神経疾患研究委託費(分担研究者)
    研究班名:重症心身障害児(者)の病因・病態解明、治療・療育、および施設のあり方に関する研究班
    助成期間:2005年度より継続
    代表研究者:佐々木征行(国立精神・神経センター武蔵病院小児神経科)
  2. 厚生労働科学研究費(分担研究者)
    研究班名:特定疾患患者の生活の質(QOL)の向上に関する研究班
    助成期間:2002年度から3年間
    研究代表者:小森哲夫 (埼玉医科大学神経内科)
  3. 厚生労働科学研究費(分担研究者)
    研究班名:特定疾患患者の生活の質(QOL)の向上に関する研究班
    助成期間:2002年度から6年間
    研究代表者:中島孝(独立行政法人国立病院機構新潟病院)


 

© Michio Miyasaka 2014