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  本学保健学科は、スリランカ・ペラデニア大学と学術交流を行っています。2011年11月、保健学部の看護学科3年生に医療倫理の講義を行いました。
 

 

 



ひとこと

  • ハンセン病療養所の患者監禁施設「重監房」が負の遺産として復元・展示されることが決まったと報じられました。この問題に少しですが関われたことを嬉しく思います。 >> ここにまとめてあります。

  • 福島第一原発事故についての倫理的分析と、ハンセン病患者における「書くこと」と「人権」の関係という、相当に異なる2つのテーマで、英文の原稿を執筆中です。それからナラティヴに関する翻訳原稿も準備中です。その他、日々諸事雑事にも追われております。大学教員の忙しさは「チャンポン」のようです。
  • 院生と共同で書いたナラティヴ分析の論文が査読を通ったとの報せ。よかった!
 

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これまでの仕事

 

 

 

 

   
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