共有意思決定支援を標準化するためのガイドライン作成と活用

共有意思決定支援を標準化するためには、多くの医療者、患者(市民)両者にとって共通の指針となるガイドラインが役立ちます。
今回は、平成30年3月に提示された「認知症の人の日常生活・社会生活における意思決定支援ガイドライン(案)」作成に尽力されている中京大学稲葉一人先生をお迎えして、作成のプロセス、ガイドラインの活用について、ご講演をいただきます。

  • 日時:2018年6月8日(金) 18:00~
  • 場所:聖路加国際大学

詳しい内容は、以下のチラシをご覧ください。