アクションプラン 研究紹介

「出張!ちいきの保健室inときめいと~ナーシング・カフェ~」のご案内

このたびGSH研究実践センターでは,「出張!ちいきの保健室inときめいと~ナーシング・カフェ~」を開催いたします.

今回のテーマは『治る?治らない?…だけじゃない“がん”のお話』です.“がん”は2人に1人が罹患すると言われているほど,私たちにとって身近な病気になっています.しかし,実はよくわからないがんのこと,わからないからなんだか怖いがんのこと,ちょっとだけ学んで,あとはお茶をのみながら気軽な雰囲気で語り合ってみませんか?

事前申し込みは不要で,どなたでもご参加いただけます.教員,学生が皆様のご参加をお待ちしております.

日時:平成30年6月19日(火)18:00-19:30

場所:新潟大学駅南キャンパス ときめいと

詳細はポスターを御覧ください。

「新潟大学ちいきの保健室(面接相談)」のご案内

新潟大学大学院保健学研究科GSH研究実践センターでは,保健相談活動として「新潟大学ちいきの保健室」を実施しております.

入院中や居宅における家族の療養上の不安や悩み・疑問がある方,困っていることがあるがどこに相談したらよいかわからない方,医師には直接聞けない・言えないことを聴いて欲しいなど,一般の方の健康問題について保健医療専門職者がご相談に応じます.

相談開催日時,相談内容,お申込み/お問い合わせ方法など,詳細はポスターをご覧ください.

市民公開講座配布資料を公開いたします

市民公開講座資料を公開いたします。本講座は、本学教員の研究成果を地域の方々に還元する目的で開催しています 。

<平成24年第1回>「乳がん早期発見を支える研究 男性も女性も知っておきたいマンモグラフィ検査~“より痛くなく”“より正確に”をめざすとは」

1.「マンモグラフィ」(PDF) 放射線技術科学専攻 山崎芳裕                                               2.「当事者視点から『心地よい検査』をめざす」(PDF) 看護学専攻 内山美枝子                                  3.「マンモグラフィCADの情勢」(PDF) 放射線技術科学専攻 李鎔範


シンポジウム「性差に注目したヘルスプロモーションの展開―男女の違いへの配慮が健康と支援の質を高める」(2012年3月3日)      シンポジスト報告資料を公開いたします。

1.柳堀朗子氏(財団法人ちば県民保健予防財団) 千葉県「性差を考慮した健康事業」の成果と課題(PDF)

2.伊藤加代子氏(新潟大学医歯学総合病院 口腔保健科加齢歯科診療室) 男女の性差を考慮した歯科医療について(PDF)

3. 熊本悦明氏(札幌医科大学名誉教授、日本Men’s Health医学会理事長) 男の生理を知らずして男を語るな!―男をもっと知ってほしい(PDF)

※掲載されている記事・写真・図表の無断転載を禁じます。


市民公開講座資料を公開いたします。本講座は、本学教員の研究成果を地域の方々に還元する目的で開催しています

<平成23年度第3回>  寄生虫研究から見えてくる男女差とは?(PDF) 検査技術科学専攻助教 サトウ恵 (2011.12.17.)

<平成23年度第2回>  「心身一如」こころとからだのつながりを東洋医学的アプローチから探るPDF 看護学専攻教授  定方美恵子 (2011.9.10.)

<平成23年度第1回>  医療放射線検査の保健・医療への貢献PDF 放射線技術科学専攻助教 吉田秀義 (2011.6.18.)

<平成22年度第2回> 転倒による骨折の予防対策と性差(PDF) 資料:転倒予防のための主な運動(PDF) 看護学専攻教授 加藤真由美 (2010.12.11.)

<平成22年度第1回> 1.  性差保健とは何か(PDF) 看護学専攻教授 佐山光子 2. 睡眠と性差(PDF) 看護学専攻教授 村松芳幸 (2010.9.25.)

※掲載されている記事・写真・図表の無断転載を禁じます。Copyrights(c)2011 Center for Gender Specific/Gender Sensitive Health Sciences Research and Practice Limited All Reserved

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