新着情報

保健学科アクションプランからシンポジウムのご案内です

シンポジウム「GSH:男女の性差に注目した健康サポートの産学連携」を開催します。 (詳細はこちら

 

 

保健学科アクションプランから「公開講座のご案内―看護職支援講座1」を掲載しました。

保健学科アクションプランから「公開講座のご案内―看護職支援講座1」(PDF)を掲載しました。

12月11日に市民公開講座「性差保健と転ばぬ先の杖」が開催されます

12月11日に保健学研究科GSH保健学研究実践センターが開催します市民公開講座をご案内します。


新潟大学大学院保健学研究科・GSH保健学研究実践センター
市民公開講座「性差保健と転ばぬ先の杖 ~男女で異なる!転倒による骨折の予防対策~」

 

「性差保健」は、男性と女性の健やかな生活に向けた新しいキーワードです。
12月の公開講座では、転倒予防の看護研究をもとに、転倒による骨折の予防対策として男女の違いに焦点をあてたヒントを提供します。

*講義内容

転倒による骨折の予防対策と性差保健とは何か
新潟大学医学部保健学科 教授:加藤真由美

転倒と骨折予防の経験知
生活の知恵、交換しましょう!

※実技がありますので、動きやすい服装でお越しください。

*日時 2010年12月11日(土)10:00 ~ 12:00   (受付開始 9:30)

*会場 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」(新潟駅南口、徒歩3分)
新潟市中央区笹口1-1 プラーカ1 2階

○参加費無料

○募集人数
一般市民30名
※事前に電話、またはメールでお申し込み下さい

○一時保育あり
聴覚障がいのある方への対応あり
(12月3日までにご連絡下さい)

申込・問い合わせ先 月~金(祝日を除く)9:00~17:00
新潟大学大学院保健学研究科・GSH保健学研究実践センター(西原)
電話・fax  025-227-2363 E-mail  gsh-center@clg.niigata-u.ac.jp

保健学科・保健学研究科ホームページがリニューアルされました

ホームページのデザインを新しくしました。

在学生はもちろんのこと、将来保健学科および保健学研究科への入学を考えている人たちのアクセスを増やしたいと考え、「見やすい!」「わかりやすい!」デザインにしました。

ホームページは、学科とみなさんとのひとつのコミュニケーションの場です。大学がめざしていることや取り組み、そして力を入れている教育・研究・社会への貢献について情報を公開しますので大いに役立ててください。