新着情報

本学教員と学生が行っている応急仮設住宅居住住民への健康支援活動が新潟日報朝刊に掲載されました(2015年5月27日)

本学教員と学生が行っている応急仮設住宅居住住民への健康支援活動が、2015年5月27日の新潟日報朝刊に掲載されました。

詳細は新潟日報朝刊記事をご覧下さい。

博士前期課程「医学物理士養成コース」が、医学物理士認定機構の教育コース認定を 受けました

新潟大学保健学研究科放射線技術科学分野博士前期課程「医学物理士養成コース」が、一般財団法人医学物理士認定機構の教育コース認定(5年間認定)を受けました。

全国の医学物理教育コースの中では15番目の認定となりますが、国立大学大学院放射線技術科学分野の医学物理コースとしては、大阪大学、東北大学、九州大学に次いで第4番目の認定コースとなります。また、新潟大学医歯学総合病院では、大学院終了後の臨床研修コースである、「医学物理士レジデントコース」を平成27年度開設致しました。国立大学では筑波大学に次いで2番目の医学物理士レジデントコースの設置となります。

> 認定証

> 医学物理士認定機構

平成27年度 大学院保健学研究科(博士前期課程)学生募集要項(第2次募集)を公表しました

平成26年度後期 新潟大学医学部保健学科公開講座のお知らせ

【講座名】現代の医療と放射線 〜放射線で診る・治す2014〜

【講座の概要】CTやMRIなどの画像診断装置や、高精度放射線治療装置など、医用放射線技術の最近の進歩・発展は 目覚ましいものがあります。放射線に関わる様々な技術はどのようにして現代の医療に役立てられているのでしょうか?本講座では、その歴史、そしてその技術が今日どこまで到達しているのかなどについて、一般の方にも分かり易く解説します。

【期間・時間】期間:平成26年9月29日から12月1日まで(毎週月曜日:10/13、11/3、11/24を除く) 計 7回時間:17時00分から20時30分まで

【募集人数】50人 (会場) 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」講義室(新潟駅南口 プラーカ1 2階)

【日程・講義題目及び講師】

詳しい実施日・担当講師、公開講座に関するお問い合わせにつきましては下記PDFファイルをご確認下さい

詳細はこちら (PDF)

受講申込方法

【講座名】感染症予防/免疫力を高めるための基礎知識と正しい手洗い

【講座の概要】世界的に国境なき時代を迎えた昨今、国内外の人の往来も増え感染症も国内だけではなく、海外からも輸入される危険性が高まっています。そこで、感染症に関する基礎知識、感染症から身を護る方法、正しい手洗い等について実技を含む講座を開設します。

【期間・時間】期間:平成26年10月4日から11月8日まで(毎週土曜日:10/18、10/25を除く) 計 4回時間:10時30分から12時00分まで

【募集人数】40人 (会場) 新潟大学医学部保健学科E21講義室・A201看護演習室

【日程・講義題目及び講師】

詳しい実施日・担当講師、公開講座に関するお問い合わせにつきましては下記PDFファイルをご確認下さい

詳細はこちら (PDF)

受講申込方法

平成27年度 医学部保健学科_社会人特別入試募集要項を公表しました

平成27年度 医学部保健学科_推薦入試学生募集要項を公表しました

平成27年度 大学院保健学研究科(博士前期・後期課程)学生募集要項を公表しました

博士前期課程と博士後期課程の教員・研究テーマを更新しました。

平成27年度の大学院入試に向けて、博士前期課程と博士後期課程の教員・研究テーマを更新しました。受験をお考えの皆さんは、各分野のページから教員・研究テーマをご覧になって指導教員をお決め下さい。

GSH研究実践センター シンポジウム開催のご案内

シンポジウム「男女の違いに配慮した健康支援の経済学―医療経済学の観点でみる“性差保健”のこれから」

を開催いたします.

 

【内容】

・シンポジウム「男女の違いに配慮した健康支援の経済学―医療経済学の観点でみる“性差保健”のこれから」

・日時:2014年2月15日(土)10:00~12:00 ・会場:駅南キャンパスときめいと

・登壇者

 福田 敬(国立保健医療科学院 上席主任研究者)

 國武 輝久(新潟大学名誉教授)

 佐山 光子(保健学研究科教授・GSHセンター副センター長)

 

 詳細はこちらをご確認ください

平成26年度新潟大学一般入試学生募集要項が公表されました。