CNS

令和元年度がんプロセミナー「小児緩和ケア-看護の役割-」開催中止のお知らせ

このたび、2020年3月18日(水)に開催予定しておりました令和元年度がんプロセミナー「小児緩和ケア-看護の役割-」は、新型コロナウィルス感染の拡大を受け、開催中止とさせて頂きます。

セミナー参加をご検討しておられました皆様には、大変申し訳ありませんが、何卒ご了承いただきたく存じます。

慢性疾患看護CNSの実践報告会を開催しました

新潟大学COC+高度実践看護師等育成事業の一環として、慢性疾患看護CNSの実践報告会を令和元年11月16日(土)に開催しました。

当日は、本学の教員から慢性疾患看護CNS課程の紹介、慢性疾患看護専門看護師の方々からは実践報告や慢性疾患看護専門看護師の認定審査等について説明をしていただきました。多くの皆様にご参加いただきまして、ありがとうございました。

国際シンポジウム「国際交流のこれまでとこれから」を開催しました

保健学研究科GSH研究実践センター/保健学科国際交流委員会の共催で、「PAST and Future of International Exchange  -国際交流のこれまでとこれから- 」と題した国際シンポジウムを、令和元年12月11日(水)に保健学科で行いました。

第一部 保健学研究科 佐藤拓一先生
“An history of relationship between Faculty of Allied Health Sciences, University of Peradeniya and School of Health Sciences, Niigata University”

第二部 ペラデニヤ大学 M.A.J.C.Marasinghe先生
“The past and current situations and future perspectives at the Faculty of Allied Health Sciences, University of Peradeniya”

と題して、ご講演いただきました。
また、当日はペラデニヤ大学の教員11名が来校し、保健学科の学生や教員と交流されました。
多くの皆様からご参加いただきまして、ありがとうございました。

この国際シンポジウムは、国立研究開発法人科学技術振興機構の2019年度日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)の支援を受けて実施しました。

  佐藤拓一先生

 

   Marasinghe先生

第6回新潟地域看護研究会を開催します

新潟大学COC+高度実践看護師等育成事業の一環として、第6回新潟地域看護研究会を2020年2月1日(土)に開催します。「事例検討をとおして保健師固有の支援技術を学ぼう!」をテーマに、地域看護CNSからのコンサルテーションによる事例検討が行われます。詳細は別紙ご案内をご覧ください。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

詳細はこちらをクリックしてください → 第6回新潟地域看護研究会チラシ

新潟大学COC+社会人学び直しWG高度実践看護師等育成事業:第5回新潟地域看護研究会『保健師の実践を可視化する』を開催しました(10月5日)

新潟大学大学院保健学研究科では、令和元年度新潟大学COC+社会人学び直しWG高度実践看護師等育成事業として、第5回新潟地域看護研究会『保健師の実践を可視化する』を開催しました。

新潟県内の行政機関、地域包括支援センター、保健師を目指す学生など42名が参加し、地域看護CNSの講演と『地域に根付いた地域看護CNSの活用が活動を豊かにする』というテーマでパネルディスカッションを行いました。保健師としてケアの質を向上させるための実践やその中でのCNSの役割について理解を深めることができました。

詳細はこちら(←クリック)を御覧ください。

国際シンポジウム「Past and Future of International Exchange – 国際交流のこれまでとこれから – 」(2019年12月11日)を開催します

保健学研究科では、12月11日(水)に、国際シンポジウム「Past and Future of International Exchange – 国際交流のこれまでとこれから – 」を開催いたします。

学生、医療者、大学関係者などどなたでも参加できますので、ぜひご参加ください。

詳細はこちらをご覧ください(PDFのフライヤー、600KB)。

たくさんの皆さまの参加をお待ちしております。

大学院修士課程看護学専攻「COC+社会人学び直しワーキンググループの活動」として「母性看護&遺伝看護 CNS合同説明会」を開催しました(1月26日)

1月26日(土)、大学院修士課程看護学専攻「COC+社会人学び直しワーキンググループの活動」として「母性看護&遺伝看護 CNS合同説明会」を開催しました。

大学院のCNSコースに関心をお持ちの看護師、助産師の皆様、本学科の学生の16名の参加がありました。前半は、大学でのコースワークの概説と母性看護CNSと遺伝看護CNSから「CNSになるための学び方・働き方」の実際について、その魅力とともに説明をいただきました。後半は交流会として、参加者、大学院生からの具体的な質問に答えていただくかたちで情報交換をしました。

詳細は、こちら(190206母性CNS交流会報告)の報告書をご覧ください。

慢性疾患看護CNSの実践報告会を開催しました

新潟大学COC+高度実践看護師等育成事業の一環として、慢性疾患看護CNSの実践報告会を平成30年11月17日(土)に開催しました。
当日は、慢性疾患看護専門看護師の実践報告、本学教員と大学院生から専門看護師教育課程と学生生活等について説明をしていただきました。参加いただきまして、ありがとうございました。

第3回新潟地域看護研究会(平成31年2月2日)を開催します

新潟大学COC+高度実践看護師等育成事業の一環として、第3回新潟地域看護研究会を平成31年2月2日(土)に開催します。

「事例検討をとおして保健師固有の支援技術を学ぼう!」をテーマに、地域看護CNSからのコンサルテーションによる事例検討

が行われます。詳細は別紙ご案内をご覧ください。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

詳細はこちらをクリックしてください → 第3回新潟地域看護研究会チラシ

第5回がんプロセミナー「遺伝情報をがん治療に応用する上での課題と看護ができること」開催のお知らせ

東北次世代がんプロ養成プラン事業として、第5回がんプロセミナーを

下記の通り、開催致します。

 

第5回がんプロセミナー「遺伝情報をがん治療に応用する上での課題と看護ができること」

日時:平成30年11月26日(月)18時~19時

場所:新潟医療人育成センター2階 セミナー室

講師:大川恵先生(聖路加国際病院 遺伝看護専門看護師)

対象:大学院生・すべての医療従事者(事前申し込み不要)

詳細は、下記のポスターを御覧ください。