アクションプラン 最新情報

国際シンポジウム「国際交流のこれまでとこれから」を開催しました

保健学研究科GSH研究実践センター/保健学科国際交流委員会の共催で、「PAST and Future of International Exchange  -国際交流のこれまでとこれから- 」と題した国際シンポジウムを、令和元年12月11日(水)に保健学科で行いました。

第一部 保健学研究科 佐藤拓一先生
“An history of relationship between Faculty of Allied Health Sciences, University of Peradeniya and School of Health Sciences, Niigata University”

第二部 ペラデニヤ大学 M.A.J.C.Marasinghe先生
“The past and current situations and future perspectives at the Faculty of Allied Health Sciences, University of Peradeniya”

と題して、ご講演いただきました。
また、当日はペラデニヤ大学の教員11名が来校し、保健学科の学生や教員と交流されました。
多くの皆様からご参加いただきまして、ありがとうございました。

この国際シンポジウムは、国立研究開発法人科学技術振興機構の2019年度日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)の支援を受けて実施しました。

  佐藤拓一先生

 

   Marasinghe先生

国際シンポジウム「Past and Future of International Exchange – 国際交流のこれまでとこれから – 」(2019年12月11日)を開催します

保健学研究科では、12月11日(水)に、国際シンポジウム「Past and Future of International Exchange – 国際交流のこれまでとこれから – 」を開催いたします。

学生、医療者、大学関係者などどなたでも参加できますので、ぜひご参加ください。

詳細はこちらをご覧ください(PDFのフライヤー、600KB)。

たくさんの皆さまの参加をお待ちしております。

市民公開講座「健康長寿に向けて更年期と運動機能の理解を深めましょう」を開催しました

GSH研究実践センターでは、「健康長寿に向けて更年期と運動機能の理解を深めましょう」と題した市民公開講座を、令和元年11月9日(土)に駅南キャンパス・ときめいとで開催しました。

本講座では、看護学分野・定方美恵子先生より「女性の更年期って、何が起こるの?」、放射線技術科学分野・坂本信先生より「女性に多い骨粗鬆症とは」の各テーマでご講演いただきました。

参加者の皆様からは「専門的な内容を分かりやすく理解できた」、「食生活など自己管理の意識を持って過ごしていきたい」といった声が寄せられ、女性の更年期と骨粗鬆症について市民の皆様と理解を深める良い機会となりました。

多くの皆様のご参加をいただきまして、ありがとうございました。

市民公開講座「健康長寿に向けて更年期と運動機能の理解を深めましょう」(2019年11月9日)を開催します

 このたび,新潟大学大学院保健学研究科GSH研究実践センターでは,2019年11月9日(土)に『健康長寿に向けて更年期と運動機能の理解を深めましょう』をテーマに公開講座を開催いたします.
 一般の方,学生,医療者,どなたでも参加できますので,ぜひご参加ください.(詳細はこちら
 たくさんの皆さまの参加をお待ちしております.

平成30年度「国際シンポジウム」開催のお知らせ

このたび,新潟大学大学院保健学研究科GSH研究実践センターと国際交流委員会の共催で,2018年12月4日(火)に「Health Science in Sri Lanka -スリランカにおける保健科学-」をテーマに国際シンポジウムを開催いたします. 一般の方,学生,医療者,どなたでも参加できますので,ぜひご参加ください.たくさんの皆さまの参加をお待ちしております.

4th Dec,2018  poster of symposium

「市民公開講座 生活習慣病を知ろう」のご案内

GSH研究実践センターでは、市民公開講座を下記の通り開催いたします。

 詳細は、ご案内ポスターをご覧ください。

 

 「市民公開講座 生活習慣病を知ろう」

 日時:平成30年11月17日(土) 10:00-12:00

場所:新潟大学駅南キャンパスときめいと 講義室(新潟市中央区笹口1丁目1番地プラーカ1 二階)

 定員:80名(申込不要・参加無料)

「出張!ちいきの保健室inときめいと~ナーシング・カフェ~」のご案内

このたびGSH研究実践センターでは,「出張!ちいきの保健室inときめいと~ナーシング・カフェ~」を開催いたします.

今回のテーマは『治る?治らない?…だけじゃない“がん”のお話』です.“がん”は2人に1人が罹患すると言われているほど,私たちにとって身近な病気になっています.しかし,実はよくわからないがんのこと,わからないからなんだか怖いがんのこと,ちょっとだけ学んで,あとはお茶をのみながら気軽な雰囲気で語り合ってみませんか?

事前申し込みは不要で,どなたでもご参加いただけます.教員,学生が皆様のご参加をお待ちしております.

日時:平成30年6月19日(火)18:00-19:30

場所:新潟大学駅南キャンパス ときめいと

詳細はポスターを御覧ください。

「新潟大学ちいきの保健室(面接相談)」のご案内

新潟大学大学院保健学研究科GSH研究実践センターでは,保健相談活動として「新潟大学ちいきの保健室」を実施しております.

入院中や居宅における家族の療養上の不安や悩み・疑問がある方,困っていることがあるがどこに相談したらよいかわからない方,医師には直接聞けない・言えないことを聴いて欲しいなど,一般の方の健康問題について保健医療専門職者がご相談に応じます.

相談開催日時,相談内容,お申込み/お問い合わせ方法など,詳細はポスターをご覧ください.

大学院保健学研究科の国際シンポジウムを開催(2月20日)

このたび,新潟大学大学院保健学研究科GSH研究実践センターと国際交流委員会の共催で,2018年2月20日(火)に「Technology Supporting Medical Care -医療を支える技術-」をテーマに国際シンポジウムを開催いたします. 一般の方,学生,医療者,どなたでも参加できますので,ぜひご参加ください.たくさんの皆さまの参加をお待ちしております.

GSH研究実践センター市民公開講座「知っておきたい乳がんと甲状腺がんの放射線治療」を開催(11月11日)

GSH研究実践センターでは、市民公開講座を下記の通り開催いたします。
詳細は、ご案内ポスターをご覧ください。

「知っておきたい 乳がんと甲状腺がんの放射線治療」
日時:平成29年11月11日(土) 10:30-12:00
場所:新潟大学駅南キャンパスときめいと 講義室B(新潟市中央区笹口1丁目1番地プラーカ1 二階)
定員:30名(申込不要・参加費無料)